心細いスカイツリー画像
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
4月1日
セシオン杉並
杉並洋舞連盟の東日本大震災復興支援チャリティー舞踊公演 追加公演
誘ってくれたのは高校の同級生
バレリーナ高頂(たかね)さんは彼女の息子さんの子供の頃のサッカー仲間なので、
その頃のお母様達5人程と御一緒でした。
なかでも
高頂さんの大ファンだという方とのツーショット
すみません えらい遅くなってしまって・・・
舞台
予定されていた四川大地震で片足を失ったバレリーナ 李月さんはビザの関係
で来日できませんでしたが
聴覚障害のダンサー 張さん
男性ダンサー数人
杉並のバレエ教室の子供達100人強。
クラッシックの舞台以外はあまり観ることのない私ですが、
心をわしづかみ、頬を張られた感じがしました。
思っている事を舞踊を通じて自由に表現するという
クラシックの舞台とは違う表現でした。
涙の止まらない心震える時間でした。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
長々のウトウトからぼんやり目覚めて動き始めました。
昨年の活動を振り返ってみます。
「骨髄バンクチャリティー公演」
まだまだ元気が残っていて、以前にもアップしました。
子供達と共演すると元気を貰います。
初めての男性役 そしてキャラクターとして寝坊したバレリーナ達に喝を入れる寮長さんです。
「川崎洋舞連盟の公演」
ソロで「パキータ」のバリエーションです。
但し
あくまで私バージョン
そしてクラッシクチュチュ
厚かましくも写真までアップで今後の意気ごみを・・・
この発表会の直前に一緒にバレエのレッスンをしていた友人を失いました。
ピアニストでした。
7年間の闘病生活の中で、コンサートも開き、生徒さんの発表会も開きました。
一緒に踊った 何枚かの写真の中の一枚です。
今年の5月で6年になる娘の死。
大変な災害。
友人の死。
それぞれが心の奥に翳りを落としてきました。
その後
友人の誘いや保育園の子供達に囲まれる時間が徐々に心を暖かくしてくれて今日に至っています。
また少しずつ綴って行きたいと思います。
| 固定リンク
| コメント (2)
| トラックバック (0)
最近のコメント