« はっぴー ばーすでー きーとりー(^0_0^) | トップページ | 河津桜 »

大菩薩嶺

 今年の初山行です。
 新宿西口発06:35 山岳会長の車を利用、塩山へ

 09:00 登山口出発
     南アルプス遠望(右より甲斐駒ヶ岳、仙丈岳、鳳凰三山、白根三山)
 
Dscf1927

 大菩薩峠、東映映画の片岡知恵蔵(古い)を思い出します。
 積雪はたいしたことはありません、ただし気温は終日氷点下、かなり冷えています。

Dscf1935

 でも、ここにいるのはわが山岳会長T氏と私
Dscf1933
                                  
 そして山頂(2057m)、視界は全くありません(;ω;)
Dscf1938_7

 登り4時間降り3時間、ほぼ予定通りの行程です(途中一度ルートを間違えましたが)
 5ヶ月ぶりの山行、かなり消耗しました。明日からの筋肉痛が楽しみ(?)です。

|

« はっぴー ばーすでー きーとりー(^0_0^) | トップページ | 河津桜 »

キトリ夫の部屋」カテゴリの記事

コメント

さるぼぼさん
 気温は低くかったのですが風があまり無かったのでさほど寒くは感じませんでした。
 
 それに引き替え
 昨日栃木県までゴルフに行きましたが、気温が低いうえ10〜15mの強風で震えました。
 風速1mにつき体感温度1℃低下を実感しました。

 

投稿: キトリ(夫) | 2010年2月 7日 (日) 17時28分

いいですね~~~~~。
南アルプスがくっきり!! 氷点下のおかげかな?
私が行った時はポカポカ陽気。
でも、景色は・・・weep

投稿: さるぼぼ | 2010年2月 6日 (土) 15時10分

ハイマンさん
 ここのところ体を動かしていないので本当にバテました。
 夕方になってルートを間違え登り返したときの悲しさと言ったら(ρ_;)

投稿: キトリ(夫) | 2010年1月31日 (日) 19時16分

にょごさん
 降りルート(丸川峠経由)はもう少し積雪がありました。
 スパッツのゴム紐を切り株に引っかけてだめにしてしまいました。十年以上使ったものなので、更新したいけど先立つものが(;ω;)

投稿: キトリ(夫) | 2010年1月31日 (日) 19時11分

お疲れ様でした^^
この景色があるからやめられませんよね!
筋肉痛を楽しめる余裕
素晴らしいですよ

投稿: ハイマン | 2010年1月30日 (土) 14時40分

♪ららんさん
 キトリです~
キトリはこの山行き 連れて行って貰えません。
会長は私のいとこなんですが、ついて歩くのが大変な位 激遅歩きの私の面倒を見れるのは夫だけなんです(泣)

投稿: キトリ | 2010年1月30日 (土) 10時16分

こんばんは、
大菩薩嶺行かれたんですね~
私も1月中に行きたかったんですが・・・
来月は必ずっ!
雪、もう少しあるといいですよね。

投稿: にょご | 2010年1月30日 (土) 00時03分

綺麗に晴れ渡った空ですね。
冷たく澄んだ空気が、こちらにも
流れてきそうです。

投稿: ららん | 2010年1月29日 (金) 10時34分

heroesさん
 ちっとも若くありません。立派(?)なじじいです。(孫はいませんが)
 いつまでも若かったら後進に申し訳ない(?) やはり年相応が一番かと・・・

投稿: キトリ(夫) | 2010年1月28日 (木) 22時19分

 okkoさん
 市川雷三さんもやられたような記憶がありますが?
 若い頃はよく映画見に行きましたが、どちらかと言えば時代劇より西部劇でしたね。
 片岡智恵蔵さんは先日NHK衛星でやっていました。

投稿: キトリ(夫) | 2010年1月28日 (木) 22時11分

絶景ですね! まだまだ寒かったでしょう?
>明日からの筋肉痛が楽しみ(?)です。
>この感覚が若さの源なのでしょうネ!

投稿: heroes | 2010年1月27日 (水) 17時42分

ツクエ・リュウノスケでしたね。実は読んでいないので、やはり古いけど片岡さんのお顔が。まさかこんな山の上でチャンバラ・・・ってことはないですね。笑。 気持ちよく美味しい空気を吸ってお帰りになったことでしょう。

投稿: okko | 2010年1月27日 (水) 10時50分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/205730/33138679

この記事へのトラックバック一覧です: 大菩薩嶺:

« はっぴー ばーすでー きーとりー(^0_0^) | トップページ | 河津桜 »